


- バイオ菌のはたらきで、生ごみを水と炭酸ガスに分解します。

- 消滅型なので取り出し不要。菌床材の交換もありません。

- 脱臭装置等がいらないため、単純構造でコンパクト。

- 常温でもバイオが活性するので加温がいらず、脱臭装置もついていません。

- 機械自体が単純構造だから、掃除程度のメンテナンス。

- 水を使うので水切り不要。フタを開けて投入するだけ。


フタを開け生ごみを投入
水をかけることにより生ごみがやわらかくなり分解しやすくなります。また臭いもおさえられます。
撹拌羽が回転し生ごみと菌床材を混ぜ合わせる。
撹拌羽は1時間サイクルで約10分間回転します。
約2~8時間で分解します。(ただし、生ごみの種類によっては時間のかかるものもあります。)
処理槽の底にあるメッシュ部から排水されます。排水は下水道・浄化槽に流せます。
メッシュ部が詰まらないようシャワー洗浄します。約50分間停止後、運転を再開します。
※バイオ菌の投入はSP-10/SP-20では手動、SP-50以上では自動注入になります。
使用方法など詳しく知りたい方はお気軽にお問い合わせください。











