

空調機器の主流であるエアコンのように、送風によって空気を冷やしたり、暖めたりする冷暖房ではありません。
聖石を活用した光エネルギーにより体感温度をコントロールして、快適な空間をキープするシステムです。
エアコンがもたらすさまざまな不快感を解決し、かつ環境へ配慮した画期的な特許システムです。


- ラジエータ(熱源)と天井・壁に塗布された特殊セラミックパウダーにより、冷房時は人からラジエータへ、暖房時はラジエータから人へ効率的に熱移動します。天井や壁全体も冷暖房システムとして機能し、家全体の室温をほぼ一定に保つことができます。
- 風がなくハウスダストや細菌が飛散しない。
- 家中どこでも室温ムラがほとんどない。
- 24時間冷暖房でいつでも快適。
- 暑い夜でも朝までぐっすり。
- 省エネルギーの次世代冷暖房システム。

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炎天下、歩きまわってショールームを訪れると何だか不思議。 J・Kさん(広告会社 企画営業) |
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光冷暖は、これまで考えられていた輻射式の空調の考えを基本としていますが、聖石の光エネルギーを増幅させる仕組みを発明したことが、画期的といえるでしょう。少ない熱源で冷暖房効率がいいので、地球温暖化の問題となっているCO2を大幅に削減できます。いま、都心のマンションやビルは、エアコンなしでは生活ができません。空調を大きく見直すことはとても重要なのです。光冷暖はまさに時代が求めている設備です。 H・Nさん(大学 工学部 教授) |
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お店は、買い物がてらお客様が涼みにいらっしゃいますので、冷房をいつもきかせています。でも、長時間そこで働く女性スタッフは、慢性的な冷房病…。冬は冬で、暖房が行き届かない足元がヒエビエするので、体によくないなと思っていました。ちょうどリニューアルを検討していたお店を1店舗だけ「光冷暖」にしてみると、スタッフが冷え症がよくなった気がすると言うのです。私も驚きました。エアコンのときより、電気代がかからない!!健康によくて光熱費ダウン、まさに一石二鳥ですね。 S・Sさん(ショップ店長) |
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「光冷暖」を取り入れた部屋を拝見して、私が一番興味を持ちましたのは、音がしない、ほこりが立たないこと。クリニックを経営していますが、エアコンの音や送風は、患者さんがいる病室や待合室ではタブー。光冷暖のシステムなら、衛生的にも院内感染の予防になりそうですね。また、室温にムラがないのも患者さんにとっていい環境です。これまで輻射式の空調はイニシャルが高くつくと思ってましたが、光冷暖はまったく違う。空調の見直しをぜひ検討したいと思います。 M・Tさん(病院経営) |

使用方法など詳しく知りたい方はお気軽にお問い合わせください。















