
フードサービスはホスピタリティビジネス。
「本物は感動を伝える」・・・いつのときも変わらぬ「まごころ」をお伝えします。
現在、ケンタッキーフライドチキンとピザハットのフランチャイズとして店舗を運営しています。
今後も新しいことにチャレンジします。

- お客様を喜ばせることこそが、カーネル・サンダース自身の喜びでした。カーネルが目指した“サザン・ホスピタリティ(アメリカ南部特有の温かいもてなしの心)”は、「オリジナルチキン」の味とともにお店で受け継がれています。
FHH&H=Fresh(新鮮)、Healthy(安全で健康的)、Handmade(手づくり)、Hospitality(おもてなしの心)

――これは“本当のおいしさ”とは安心できる素材を使い、店舗で手づくりするできたてのおいしさを、最高のサービスとともに提供することという私たちの姿勢を表したものです。新鮮で安全な素材へのこだわり、ていねいにお店で手づくりする商品、最高の笑顔とサービスでおもてなしをすること。
気持ちのいい店内で、おいしいものを、心から楽しんでお召し上がり上がりいただきたい――

- 1958年、アメリカ・カンザスの田舎町ウィチタに、ピザハットの名前の由来となった小さな赤い屋根(ハット)のお店が生まれました。それが今日では世界81ヶ国、1万店舗を超える世界一のピザレストラン・チェーンに成長しました。
米国ピザハットにより新開発されたSUS店舗経営システムと豊富な運営ノウハウを導入し、わが国でも1,000店を超えるKFCのキャリアに支えられてピザハットの店舗数は増加の一途をたどっています。

わが社では、日本におけるデリバリーピザ市場の限りない将来性と、ピザハットがこだわり続けるおいしさの市場開拓力と競争力に賭け、事業展開に情熱を持って取り組んでいます。
つねにベストを尽くし、お客様に100%の満足をお届けできるよう、そして新たなる歴史を刻み続けるために・・・。










